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D2C・通販事業支援

通販事業の成長に、
確かな判断を。

D2C定期通販のCMOとして、事業を3年で5倍・20億円規模まで伸ばした経験をもとに、売上が伸びない原因を整理します。

広告、LP、CRM、分析、組織体制を確認し、優先順位を決めて実行まで支援します。

通販事業の数字を確認しながら改善方針を検討するイメージ

数字を見て、現場で動かす。

支援実績

事業会社の現場で積み上げた実績


3年で5倍


D2C定期通販事業の規模を拡大


20億円規模


CMOとして事業成長を推進


1.1%→2.3%


購入導線の改善によりCVRを向上

課題の整理

施策を増やす前に、売上が伸びない原因を確認します。

通販事業は、広告だけを改善しても伸びるとは限りません。購入ページ、継続施策、商品構成、計測方法、社内の進め方まで確認し、どこから直すべきかを整理します。

広告費を増やしても利益が残らない

LPを変更しても購入率が上がらない

新規顧客は獲得できても継続しない

GA4の数値を判断に使えていない

代理店や制作会社への指示が曖昧になっている

社内で改善を進める担当者や手順が決まっていない

支援内容

事業の状況に合わせて、必要なところから支援します。

サービスを一律に当てはめるのではなく、現在の数字と社内体制を確認したうえで支援範囲を決めます。

通販事業の売上やKPIを分析するイメージ

事業と数字を整理する

売上、広告費、利益、継続率、LTVを確認し、改善すべき数字と優先順位を決めます。

  • 事業課題の整理
  • KPIの設定
  • 売上・利益構造の確認
  • 施策の優先順位付け

集客から継続まで改善する

広告だけではなく、LP、購入フォーム、CRMまでを一続きの流れとして確認し、改善します。

  • 広告・集客戦略
  • LP・購入フォーム改善
  • CRM・継続率改善
  • アップセル・クロスセル設計

改善を続けられる体制を作る

社内で数字を確認し、課題を判断し、改善を実行できる状態を作ります。

  • GA4・計測環境の確認
  • Looker Studioの整備
  • 会議・レポートの設計
  • 社員教育と運用手順の整備

支援の進め方

状況を確認し、優先順位を決めて進めます。

最初から施策を増やすのではなく、現状を確認したうえで成果への影響が大きいところから着手します。


最初の相談で確認すること


売上規模・主な課題・これまでの施策・社内体制

通販事業の改善プロセスを整理するイメージ


  1. 1

    現状を確認する

    売上、利益、広告、LP、CRM、計測環境、社内体制を確認します。


  2. 2

    直す順番を決める

    短期間で改善できる課題と、中長期で整える課題を分けます。


  3. 3

    実行する

    広告、LP、CRM、分析環境など、優先度の高いところから改善します。


  4. 4

    社内に残す

    判断方法、レポート、会議の進め方、作業手順を社内に残します。

改善実績

これまでに取り組んだ改善例

D2C定期通販事業の成長

状況
集客、販売ページ、CRM、組織が別々に運用されていました。

取り組み
広告、販売導線、CRM、社内体制を順番に見直しました。

結果
3年で事業規模5倍・20億円規模へ。

購入導線の改善

状況
流入はあるものの、購入完了までの離脱が多い状態でした。

取り組み
LPの構成、フォーム、購入までの導線を確認し改善しました。

結果
CVRが1.1%から2.3%へ改善。

小規模事業の成長基盤づくり

状況
施策の優先順位と社内の運用方法が決まっていませんでした。

取り組み
集客、購入導線、KPI、改善の進め方を整理しました。

結果
年商1,000万円規模から1億円規模へ成長。

支援方針

提案だけで終わらせず、実行できる形にします。

事業会社側の視点で判断する

広告や制作だけではなく、売上、利益、継続率、社内体制まで確認します。

実行する人が迷わない形にする

抽象的な方針ではなく、何を、誰が、いつ行うかまで整理します。

既存の取引先とも連携する

現在の広告代理店、制作会社、システム会社と役割を整理しながら進めます。

支援後も社内で続けられるようにする

数字の見方、会議、レポート、作業手順を社内に残します。

通販事業の分析資料と改善検討のイメージ

会社情報

事業の外側からではなく、事業の中に入って考える。

通販事業では、広告、LP、CRM、商品、分析、組織がつながっています。

一つの施策だけを見ても、売上が伸びない原因を判断できないことがあります。

私はD2C定期通販の事業会社で、集客、販売導線、CRM、分析、組織づくりに携わり、CMOとして事業成長を推進してきました。

その経験をもとに、提案だけではなく、実際に現場で動かせる形まで整理します。

代表取締役
福島 友樹

  • 店舗運営、販売促進、EC運営を経験
  • D2C定期通販のCMOとして事業規模を3年で5倍へ拡大
  • 2022年 株式会社フルストレート設立

会社概要

会社名 株式会社フルストレート
代表者 福島 友樹
所在地 〒170-0005
東京都豊島区南大塚2-11-10 ミモザビル3F
設立 2022年4月1日
事業内容 通販コンサルティング、マーケティング戦略、広告・CRM・LPO/EFO改善、GA4・Looker Studio分析、社員教育・組織づくり

よくある質問

ご相談前によくいただく質問

課題が整理できていなくても相談できますか。

はい。課題が明確になっていない段階でも問題ありません。現在の数字や施策を確認しながら、まず何を確認すべきかを整理します。

広告やLPなど、一部だけでも依頼できますか。

可能です。ただし、必要に応じて前後の導線やCRM、計測環境も確認し、改善効果が出やすい範囲をご提案します。

現在の広告代理店や制作会社と一緒に進められますか。

可能です。現在の取引先との役割を整理しながら、事業会社側の判断やディレクションを支援します。

どのような事業規模が対象ですか。

現在の売上規模だけで判断するのではなく、課題や成長フェーズ、社内体制を確認したうえで支援内容を決めます。

支援期間や費用はどのように決まりますか。

課題、支援範囲、必要な期間を確認したうえで個別にご提案します。

オンラインでの支援は可能ですか。

はい。オンラインでの打ち合わせ、分析、施策設計、進行管理にも対応しています。

お問い合わせ

通販事業の課題を、一度整理しませんか。

広告、LP、CRM、分析、組織体制など、どこから手をつけるべきか分からない段階でもご相談いただけます。現在の状況を伺い、まず確認すべき課題と優先順位を整理します。

初回相談では、売上規模・主な課題・これまでに行った施策・現在の社内体制・希望する支援内容などを伺います。

    【ご注意事項】
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